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薄毛対策の洗髪方法

毎日できれば、10時前には洗髪し、
自然の油の循環がより活性化されるようにしましょう。

また、白髪が目立つ方には、
熊笹シリーズの炭パックがお薦めです。

白髪の部分に週に1回の頻度で、パックします。

この炭パックは洗浄効果に加え、
老廃物の吸出しと保湿を同時にやってくれる優れものです。

これを繰り返していると、自然に白髪が落ち着き、
健康な髪に近づけてくれます。

この炭パックは、白髪だけでなく、
通常の髪、顔にも効果的です。

本来の使用方法は、顔のしみやそばかす用なんですね。

以上が実際に行っている方法です。

これと同時並行で、体のかゆみをとるために石鹸も変え、
家族全員それに倣っています。

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自然な頭皮油が一番のトリートメント剤

あなたの自然な頭皮油が一番のトリートメント剤
というのを覚えておいて下さい。

ブラッシングは、先が球状になっている、
木のブラシが自然素材を取り扱うお店や、百貨店、
ハンズみたいなお店で見つけることができます。

こういった低刺激のブラシで、やさしくマッサージする感
覚でブラッシングをしましょう。

短い髪の毛の方なら、指の腹でマッサージを
しながらの整髪で十分です。

間違っても、プラスチックのとがったもので、
ガリガリ頭皮を引っかくようなブラッシングはやめましょう。

かゆみがある部分や、薄くなった部分には、洗髪後、
熊笹竹酢液をスプレーし、マッサージしてください。

ただし、竹酢液は一度パッチテストをし、もし刺激が強く
感じられるようであれば、10〜30倍に薄めて使用してください。

スプレー後のマッサージはあまり強くせず、
女性が顔に化粧水をパッティングする要領で、
指先で軽くパッティングしながら頭皮になじませます。

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洗髪から手入れまで

<洗髪から手入れまで>

ぬるま湯でじっくり頭皮マッサージをしながら、
酸化油分を取り除きます。

シャワーの流水でもいいですが、洗面器にお湯をはり、
前側、後ろ側の順にゆっくりつけながらのほうが、
頭皮への刺激は少なく、余分な油分がきちんと取れるようです。

シナリーシャンプーを手に取り、先に少し泡立てて使用します。

使い始めの方は、最初、髪の毛がきしみます。

また、頭皮が活性化されるせいで、リバウンド、
と呼ばれる作用で、今まで溜め込んでいた不純物を
外に出そうという作用が働き、
かえって抜け毛が増えることがあります。

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薄毛からふさふさへの道

まとめると、ふさふさへの道は、
『規則正しい食事と睡眠。
毎日使用するものを自然なものに変更』

これだけです。

食生活を改善し、外食と塩分を控え、シャンプー、
石鹸をナチュラルなものに変えてください。

頭皮という土台、または髪を作る成分になる食事を変えないで、
ただ毛髪用の栄養剤を振りまいているのは、
汚染された土壌で、肥料だけを一生懸命与え、
稲を育てているのと同じです。

また、この方法は明日から効果がでるものではありません。

ダイエットと同じで、根気と継続が必要です。
でも、確実に効果を感じていただけると思います。

合成液体洗剤の成分を知る

この辺は勉強するまで知らなかったんですが、合成洗剤、
といわれるものは成分がほとんど一緒で、極論を言うと、
シャンプーと流しで使う合成液体洗剤は発泡剤の量と、
香りの成分が違うだけなんですね。

同じく、顔に塗るクリームと、靴墨や髪の毛のトリートメントも
色や香りが違うだけで、ベースの成分はロウで同じなんですね。

また、これらに含まれる界面活性剤は体内へ石油成分の吸収を促し、
結果土台である皮膚を傷めている、ということでした。

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